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一休 真実の探究

野口整体、霊性修行、スピリチュアルなこと、気 エネルギーについて

水や食材

修行日記、記録 気、エネルギー

修行を続けて、浄化が進んで来るにしたがって、いろいろな感覚がよく働くようになってきています。

それに伴って、
都会の人混みや、マイナスな念の強いもの、気の粗い感じのものなどが、
本当に苦手になってもきました。

ここは少し、つらいところです。


気感が高まってくることで、それぞれの人や物の持つ気を、前よりも強く細かく感じてきて、
自分に馴染むもの、馴染まないものもというのも、より感じるようになってきました。



私は飲み物と言えばいつも水ばかり飲んでいますが、

自分に馴染む、馴染まないが、水は特にシンプルで分かりやすく感じます。



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海外の硬度の高い水は馴染みません。
ボルビックやクリスタルカイザーのような軟水は飲みやすいけれど、
日本育ちの自分には、なにか、気が馴染まないと感じます。

国産の水には、ものによってとても馴染むものがあります。


水も食材も、成分表の栄養素以前に、生命のもとになるエネルギーを沢山含んでいます。
成分表の栄養価より、そのエネルギーの方がずっと重要なものと、私は思います。

そしてそのエネルギーは、
自分に合った、気のよく同調するものであることも大切なことであると感じます。


日本人であれば、日本の土地のエネルギーで育ったものの方が、よく同調すると思います。実際食べて美味しく感じます。

プロの料理人の方は、こういうことを感じてもっとよく知っているのだろうと思います。



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水も食事も、
気の合うもの、馴染むものが、
心にも身体にも、健康にもっとも良いという気がします。


一休